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甘い香りのコーヒー

20150214001.jpg

普段自分はやなか珈琲で豆を買っているのですが、今日は「甘い香り」のコーヒーを買ってきました。
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テーマ: コーヒー | ジャンル: グルメ

赤松を育て始めました

最近ベランダで赤松を育て始めました。
今は大体30cmくらいです。
DSC_0090.jpg
なぜこのカテゴリが「珈琲」なのかといいますと、鉢植えの中にミミズを放してありまして、そのミミズの餌に珈琲カスが適切だからです。
つまりこういうことです。
1.自分が珈琲を飲む
2.ミミズが珈琲カスを食べる
3.土が良くなったため赤松が育つ
4.赤松から生えた松茸を自分が食べる(食べられるのは30年後くらいかなー)
という完全循環が自分の部屋内で成り立っています。
実際ミミズと珈琲カスの相性は良いみたいですのでガーデニングなんかをしている人は試してみてください。

コーヒーメーカーにゴールドフィルターを搭載してみた

最近徐々に涼しくなってきたのでホットコーヒーへの切替準備を行ってみました。
自分の愛用しているコーヒーメーカーはパナソニックの「NC-A55P-K」という機種です。
この機種は自動ミルに加えて、ミル層の自動洗浄機能というかなり便利な特徴を持っています。
この自動洗浄機能のおかげで、コーヒーを淹れた後のお手入れがかなり楽チンです。
ただ、唯一の欠点が「ゴールドフィルターが使えない!」という点です。

この機種は抽出層の上蓋が特徴的な形をしており、そのせいでゴールドフィルターを取り付けることができません。
なので、今回上蓋等に改造を加えて、ゴールドフィルターを搭載してみました。
今回使用したゴールドフィルターはcores(コレス)の「1-5カップ用 C240」です。
ゴールドフィルターの搭載1

(注意)
あくまで自己流に改造したものになりますので、改造は自己責任でお願いします。
(メーカー保障は効かなくなるでしょう)
まー失敗したとしても、上蓋の替えはヨドバシで取り扱っているので元に戻すことはおそらく可能です。
(型番:ACA21-142-K)

改造1、上蓋の粉飛散防止用の壁を半分程度の高さにカットします。
改造2、ゴールドフィルターの下部分の淵をカットします。
改造3、実際にコーヒーメーカーにセットしながら、上蓋とフィルターが当る箇所に印をつけ、上蓋の印の箇所に三角形の切れ込みを入れます。(切れ込みの大きさと深さは実際にセットしながら調整してください)
(自分はこの改造を模型用のニッパーとヤスリで行いました。)

改造した結果、上蓋とフィルターがこんな感じでかみ合うようになりました。
b.jpg

改造後にフィルターとコーヒーメーカーを使ってホットコーヒーを淹れてみましたが、粉の飛散もなくまろやかなコーヒーを飲むことができました。
紙フィルターに満足できない人は一度考えてみてはいかがでしょうか。

夏場の水出し珈琲

夏も終わりかけですが、皆さんどのようにお過ごしでしょうか?
自分はかなりの珈琲好きでほぼ毎日豆から挽いた珈琲を飲んでいます。
ただ、夏場だとホットコーヒーを飲むには若干つらい気温ですので、夏限定で水出しコーヒーをのんでいます。
器具としては「ハリオ 水出し珈琲ポットミニ」を使っていて、ちょうどコップ三杯分程度のコーヒーを入れることができます。
これから残暑が厳しくなってくるので、コーヒー好きの方は試してみたらいかがでしょう。

水出しコーヒー

(注意)コーヒーの粉を入れる際は若干多めがいいです、少なすぎると麦茶っぽくなります(笑)
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